「新聞メディアのとるべき戦略」嶋浩一郎氏(アーカイブ動画)

4月20日に実施された、株式会社博報堂ケトル取締役の嶋浩一郎氏によるオンライン講義「新聞メディアのとるべき戦略」の様子を撮影し、編集したアーカイブ動画です。

5月8日18時までの期間限定配信です。

プレミアム会員限定でご覧いただけます。

※動画・音声・動画内のスライドなどをキャプチャし、SNS等へ転載するなどの行為は禁止です

嶋浩一郎(しまこういちろう)
1968年東京都生まれ。1993年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局で企業のPR活動に携わる。01年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター。02年から04年に博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。カルチャー誌『ケトル』の編集長、エリアニュースサイト「赤坂経済新聞」編集長などメディアコンテンツ制作にも積極的に関わる。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。編著書に『CHILDLENS』(リトルモア)、『嶋浩一郎のアイデアのつくり方』(ディスカヴァー21)、『企画力』(翔泳社)、『このツイートは覚えておかなくちゃ。』(講談社)、『人が動く ものが売れる編集術 ブランド「メディア」のつくり方』(誠文堂新光社)がある。

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