【ファイナリスト決定】クリエイティブ・アド「敬老の日(9月掲載)」

最優秀作が新聞全頁広告となる、奈良新聞デジタルプレミアム向けの啓発広告コンペ「クリエイティブ・アド」。8月のテーマ「9月21日 敬老の日に載せるべき啓発広告」のファイナリスト10作が決定しました。

最終審査は8月25日19時から、奈良新聞デジタルYouTubeチャンネル上で西島知宏氏、牧野圭太氏によって行われます。

【8月のゲスト審査員】

牧野圭太(まきのけいた)
カラス代表/エードット取締役副社長。2009年博報堂入社。 ブランドジャーナリズム という「ブランドと社会を結びつける」クリエイティブ・コミュニケーションを啓蒙中で、「広告がなくなる日」を執筆中(いつ出るかは不明)。文鳥文庫の店長。クリエイティブスクールNOVUS学長。Twitter(@MAKINO1121)。

【ファイナリスト一覧】※順番は申込順です

01 「「老いている」と言わないで」 小島拓也
02 「敬老の日が危ない」 高岡翔子
03 「私は敬う側、敬われる側、どっちなんだろう。」 下川洋平
04 「敬老の日の日本」 高田雄大朗
05 「じぶん新聞」 太田遥香
06 「残り時間」 有田絢音
07 「この国の高齢者。」 安達岳
08 「祝日ではなく、政策を。」 安達岳
09 「将来の夢」 北川秀彦
10 「思い出」 藤田健太郎

審査員と同じ会社の応募者がファイナリストに残るケースを鑑み、審査員の審査をより公平を期すため、公開審査終了までお名前の掲載を控えさせていただきます。審査員にもファイナリスト作品全ての応募者のお名前を伏せて、最終審査を実施します。

【ファイナリスト作品はこちら】※無料会員登録で作品画像をご覧いただけます

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