【ADBOX】藤野良太「物語脳で広告企画を考える」(アーカイブ)

【当日のイベントURL、アーカイブ動画URLは、ログイン後にご確認頂けます】

毎週水曜日、朝7時30分から9時までオンラインで開催される広告講座「ADBOX(アドボックス)」。外部コンテンツですが、奈良新聞デジタルプレミアム会員は、追加料金なしで参加できます。

<次回イベント>
藤野良太「物語脳で広告企画を考える」

藤野良太(ふじのりょうた)
慶應義塾大学 文学部 卒業。2006年、株式会社フジテレビジョン入社。2019年、コンテンツスタジオ、株式会社storyboardを立ち上げる。主なドラマプロデュース作品に「水球ヤンキース」(2014)、「恋仲」(2015)、好きな人がいること」(2016)、「刑事ゆがみ」(2017)、「グッド・ドクター」(2018)、「17.3 about a sex」(2020)など。フジテレビ在籍中から山﨑賢人を起用したGalaxy S7 edge「どんな君も、逃さない」シリーズなど広告企画に携わる。第103回全国高等野球選手権大会PRのCDを務める。

この記事はプレミアム会員限定コンテンツ(月額2,189円)です。
続きをご覧になりたい方は会員登録またはログインをお願いします。

この記事の残り文字数:126文字

会員登録して続きを見るログインして続きを見る
お気に入りに登録

関連記事

【クリアド】10月掲載|ファイナリスト発表

【ADBOX】小杉幸一「明日からあなたの武器になるデザインの種」(アーカイブ)

【ADBOX】徳野佑樹「メッセージをデザインする」(アーカイブ)

【ADBOX】花原正基「ニューヨークの今と、アイデアの発想法」(アーカイブ)