【イベント】11/26「メディアアートと役割について」

11月26日(金)19時~20時、人とテクノロジーの関係性を探求し、技術と表現の新たな可能性を切り拓いてきたクリエイティブ集団「ライゾマティクス」のファウンダーであり、アーティストの真鍋大度氏をお招きし「メディアアートと役割について」というオンラインイベントを開催します。

参加募集の開始は10月27日(水)10時からイベントページで受付します。

真鍋大度(まなべだいと)
ライゾマティクス・ファウンダー、アーティスト、インタラクションデザイナー、プログラマ、DJ。2006年Rhizomatiks(ライゾマティクス)設立。身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、様々な領域で活動している。坂本龍一、Bjork、OK Go, Nosaj Thing、Squarepusher、アンドレア・バッティストーニ、野村萬斎、Perfume、サカナクションを始めとした様々なアーティストからイギリス、マンチェスターにある天体物理学の国立研究所ジョドレルバンク天文物理学センターやCERN(欧州原子核研究機構)との共同作品制作など幅広いフィールドでコラボレーションを行っている。Ars Electronica Distinction Award, Cannes Lions International Festival of Creativity Titanium Grand Prix, D&AD Black Pencil, メディア芸術祭大賞など国内外で受賞多数。

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