【ADBOX】並河進「これからの広告が社会のためにできること」(アーカイブ)

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毎週水曜日、朝7時30分から9時までオンラインで開催される広告講座「ADBOX(アドボックス)」。外部コンテンツですが、奈良新聞デジタルプレミアム会員は、追加料金なしで参加できます。

<次回イベント>
並河 進これからの広告が社会のためにできること

並河 進(なみかわ すすむ)
1973年生まれ。クリエーティブ・ディレクター/コピーライター。
企業と社会をつなぐソーシャルプロジェクトを数多く手がける。主な仕事に、nepia「千のトイレプロジェクト」、Yahoo! JAPAN「Search for 3.11」など。著書に『下駄箱のラブレター』(ポプラ社)、『ハッピーバースデイ3.11』(飛鳥新社、『Social Design―社会をちょっとよくするプロジェクトのつくりかた』(木楽舎)、『Communication Shift』(羽鳥書店)他。

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